長年のコンプレックスを解消してくれた輪郭形成手術

スッキリしたフェイスラインで綺麗になれた

リカバリールームでしばらく休んでいきましたが、入院も必要なく、手術当日に帰宅することが出来たのも驚きでした。
術後はしばらく顎周辺の筋肉痛があることを事前に説明されていた通り、1週間程度は痛みを感じましたが、耐えられない程ではありません。
柔らかい食べ物を中心にした食事であれば、問題なく飲食することが出来ます。
時間が経過すると、筋肉痛もだんだん収まってきます。
術後から2週間、1ヶ月、3ヶ月経過すると受診が必要ですが、その際も特に問題が無く、術後の経過が順調だったことはありがたかったです。
長年の悲願だと言ってもいい手術だったので、失敗していたらショックは計り知れないところでした。

わかるか。

顎が長いとかエラが張ってるとか、分かりやすい欠点がある輪郭の人よりも元々頭部が大きい人の方が輪郭形成での伸び代は少ない。

削っても小顔になれない。
せいぜい輪郭の整った巨顔なのだ。
頭でかいだけで太って見えるしね。
なんだこの人生。
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— ガンバルクイナ@可愛くなる予定の人 (@ganba_kuina) 2019年5月22日
3ヶ月以上経過した現在では、スッキリしたフェイスラインがとても気に入っています。
顔の形が変わっただけで小顔効果もありますし、自分で言うのも変ですが確実に綺麗になったと感じます。
これまでフェイスラインを隠すような髪型を選んできましたが、これからは色々な髪型を楽しみたいです。
輪郭形成手術を受けてコンプレックスが無くなり、毎日がとても楽しく感じられるようになりました。

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